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スタッフブログ

ハプニングもこわくない!食品販売員が「連携プレー力」を高める方法

2017/12/26

 

こんにちは、ジョビアフードブログ担当です。 

 

食品販売員のみなさん、体調はいかがですか? 

風邪やインフルエンザにはくれぐれも注意してくださいね。 

 

というのも…

わたしの友人が働く職場で風邪が大流行中らしく… 

欠勤や早退が相次ぎ、ありえない忙しさらしいのです。 

「かなり疲れてるんじゃない?体調大丈夫?」 

と聞いたら、「それがね、もしかするともらっちゃったかもしれなくて。なんか寒気と頭痛が…」と言っていたので、心配でなりません。 

みなさんもほんとうに気をつけてくださいね。 

 

年末年始はただでさえ猫の手も借りたいくらいの忙しさ。

でも、季節的に体調を崩しやすく欠員がでたり、大雪で出勤が遅れたりといったハプニングがあったりします。

そんなときは食品販売員同士が協力し、フォローし合って乗り越えなければいけません。

今回はそんなピンチを解決する「連携プレー」についてのお話です。 

 

■「伝言」を制する食品販売員が連携プレーを制する

 

どうしても手がまわらないとき 

接客中、ほかのお客さまの接客を頼みたいとき 

お客さまのことで気づいた点、注意したほうがいい点(こだわりのつよいお客さま、クレーマーなど)を知らせたいとき 

 

じょうずに「パス」ができると、スムーズになったりトラブルが防げます。 

その方法は「伝言」。

といっても、大きな声でのやりとり、または深刻な顔や怪訝な雰囲気でヒソヒソされるのは、お客さまもいやな気分になってしまいますから、販売員同士がすれ違うときやちょっとお客さまから離れた場所で「要点のみをそっと、短く伝える」のがポイントです、もちろん常に笑顔で!

お客さまに知られることなく用件が伝えられる隠語をつくっておくのもよいですね。 

 

■得意を活かし合う、不得意をカバーし合う 

 

誰にでも得意なことと不得意なことがあります。 

なぜか年配のお客さまに好かれる販売員もいれば、逆に若いお客さまに慕われやすい販売員もいます。 

(もちろんオールマイティがいちばんですが…)

レジ打ち、商品整理、陳列、ラッピングなども得意不得意によってスピードなどに違いが出てきますから、臨機応変に協力しあうのがおすすすめです。 

じぶんが試してうまくいったことや、日ごろ心がけていることやコツなどのシェアもできたら最高ですね。

 

いかがでしたか? 

年末年始はなにかとイレギュラーなことも増えますから、わからないことや困ったことは遠慮することなく伝え合いましょう。 

よいこともよくないことも「共有」することで絆と信頼が深まり、よいチームができあがります。

 

そうそう!

体調を崩し、欠勤をしてしまう人にはある共通点があります。 

それはぎりぎりまで無理を重ねてしまうこと。 

がんばることは大事ですが、無理をしすぎてよいことはひとつもありません。 

体調がどうもよくない…そんなときははやめに伝えてフォローしてもらうようにしましょう。

もちろん、元気のない販売員がいたら、さりげなくやさしくフォローしてあげましょうね。

年末年始が忙しさのピーク!アパレル販売員の「モチベーション・テンションUP術」

2017/12/26

 

こんにちは、ジョビアアパレルブログ担当です。  
 

今年も残すところあと4日。  

あなたにとって2017年はどんな一年でしたか?  

…といっても、アパレル販売員は年末年始こそ忙しさがピークになりますから、「どうもピンとこない…」「延長営業で大忙し!」「福袋の準備が…」と、振り返る気分にはなかなかなれないかもしれませんね。  

忙しいあまり「心」を「亡」くさないよう、体調管理とストレス解消を徹底して、よいコンディションでピークを乗り切りましょう! 

 

さて、  一般的な「お正月休み」がないアパレル販売員。

当たり前だと思っていても、すっかり慣れてはいても、ふとうらやましくなってしまうことはありませんか?

今回はそんなときにモチベーションとテンションをあげる方法をご紹介します。  

 

■ アパレル販売員の休日にはうれしいメリットがいっぱい!

 

年末年始はどこも混雑します。

街の雰囲気も人も、どことなく気ぜわしいので、いつものように出かけても倍以上疲れてしまったり…

しかし、お正月明けにとるお正月休みは、どこへ行くにもなにをするにも空いていますから、渋滞や行列のストレスがまったくありません。

旅行や温泉に行けば料金が格安だったり、エステやマッサージなどのサービスが付くことも多くかなりお得です。 

 

みんながのんびりしているときに仕事をがんばったじぶんへのご褒美として、 ちょっとした旅行やごちそうを予約しておくと励みになりますし、疲れたときに思い浮かべると(たのしみだなぁ。よし、がんばろう!)と  励みになりますよ。

 

■年末年始に仕事をする人はみんなにとって「必要不可欠な人」

 

友人や家族と休みが異なると、みんなと同じように過ごせないことでちょっとさみしくなってしまうこともあったりします。

まるでじぶんだけががんばっているような気分になりがちですが、年末年始に忙しく働いている人はたくさんいます。

郵便や宅配の配達員、警察官、医師、コンビニの店員さん…  

いずれも、完全に休みだったら多くの人が困ってしまう仕事ですよね。

アパレル販売員も同じく、年末年始にショッピングをたのしむお客さまにとって必要な存在なのです。

「必要とされる」

これ以上にありがたく、うれしいことはありません。

 

■年末年始はお客さまと「特別なあいさつ」ができる!  

 

常連のお客さまと「あけましておめでとうございます」とあいさつし合えるのは、お互いうれしいものですし、よくよく考えてみるととても縁起のよいことです。  

一年の締めくくりとスタートを大切な人(=お客さま、スタッフ)と過ごせる、過ごしたお客さまがこれから大切な人になっていくと考えると、うれしさでいっぱいになります。  

こころをこめて、きもちよくあいさつや接客しましょう。  

 

いかがでしたか?  

今回の記事を読んで、アパレル販売員としての誇りやよろこびに気づいてもらえたり、さらにつよく実感してもらえたら何よりです。

ピークが無事終わったとき、(2017年はいい一年だったな)(年末年始、忙しかったけどよくがんばった)と思えるよう、ラストスパートを駆け抜けましょうね。  

試食販売員が年末に「どんどん試食をしてもらい、どんどん売る」方法とは?

2017/12/20

 

こんにちは、ジョビアフードブログ担当です。 

 

年末がひたひたと近づき、街はどことなくあわただしいムード… 

コンビニに行けばクリスマスケーキとおせち、両方のポスターがあったり。

スーパーにはクリスマス限定ラベルのお菓子やドリンクが並びながら、もうお正月飾りのコーナーがあったりと和洋折衷すぎて、ちょっとふしぎなきもちになります(笑) 

 

試食販売員のみなさんも、今年はいろんな現場でうれしかったこと、たのしかったこと、くやしかったこと、ちょっとかなしかったことなどいろいろあり、まさに「折衷」な気分なのではないでしょうか。

これからの時期は公私共に忙しくなるため疲れがでやすかったり、ムードにいまいち乗り切れずテンションが上下しやすかったりするので、じょうずにコントロールする必要があります。

そこで今回は、年末ムードを味方につけて「どんどん試食をしてもらい、どんどん売る」方法をご紹介します!

 

■クリスマス~年末は「明るめ、テンション高め」をキープ!

 

イベントが連続する年末は家族や友人が集まる機会が増えるので、お客さまのテンションはいつもより高くなります。 

いつもより賑わいざわめく売り場で、おとなしかったり声が小さかったりすると目立たずスルーされてしまいますから、できる限り明るく!声大きく!テンションを高めて立つようにしましょう。 

 

実際に口にはしないものの、

 

「メリークリスマス♪」

「ことしも一年おつかれさまです!」

「みなさんよいお年を!」

 

という気持ちを、

「いらっしゃいませ」

「ありがとうございます」

「ぜひお試しください」

というフレーズに込めるだけでも、響きや場の雰囲気がぱっと明るくなりますよ。

 

■試食販売をする商品の「ポジション」と「メリット」を押さえておく 


(この商品は、どんな人に…どんなシチュエーションで…どんな風にたのしんでいただけるか?)

ということを、いつも以上に分析し押さえ、アピールするようにしましょう。

 

・大勢向きか、少人数向きか。

・パーティー向きか、日常向きか。

・アレンジは可能か。

・対象や人気の世代、性別

 

以上は必ず押さえておきたいところ!

レトルトや冷凍食品なら、「一品足りないときに活躍しますよ」「忙しくて疲れたときのひとりごはんにもおすすめです」とおすすめできますね。

ドリンクやデザートなら、おじいちゃんおばあちゃん世代に「お孫さんによろこばれますよ」とアピールすると、かなり効果的です。 

 

いかがでしたか? 

年末はお客さまのお財布の紐がゆるみやすい傾向にあります。 

しかし、「安ければ買う」「人気なら買う」のではなく、

『だれのために、なんのために買うか?』ということには、みなさんやはりシビアです。

年末のおまつりムードをお客さまといっしょにたのしみつつ、魅力的でお得な商品を配るサンタクロース気分で(笑)

試食販売に臨んでくださいね。

DMやちょっとしたお知らせに使える!アパレル販売員の「伝わる」お手紙テク

2017/12/20

 

こんにちは、ジョビアアパレルブログ担当です。 

 

もうすぐクリスマス!

このあいだ姉の家に遊びに行った際、甥っ子に会ったんですが、紙に顔をくっつけるようにしながらなにかを一生懸命に書いているので覗いてみたら… 

サンタさんへのお手紙でした(笑) 

「ち」が「さ」になっていたり、ひらがなとカタカナが入り混じっていたりでかなり難読でしたが、これ以上に一生懸命なきもちが伝わるお手紙はないなぁとほっこりしました。 

 

アパレル販売員のみなさんも、お客さまにちょっとした「お手紙」を書くことも多いのではないでしょうか? 

(DMへのちょっとしたコメント、お知らせやお詫びの一筆も立派なお手紙!)

メールやSNSに慣れすぎていて、「書く」ということに苦手意識をもっている人のために。

今回は「伝える・伝わる」かんたんお手紙テクをご紹介します! 

 

■急いで書く、焦って書くと「がっかりお手紙」に… 

 

たった一行だから …

文面が決まっているから…

忙しいから…

 

そんな理由で、忙しい合間に手ばやく、ささっと済ませてしまおうという意識で書くと…

それが字に思いきり表れてしまい、もらった人はがっかりしてしまいます。 

 

字や文章の上手下手よりも、 

 

心をこめてていねいに書いているか 

お客さまや相手のことを想いながら書いているか 

用件をわかりやすく書けているか

お客さまが不快にならないか、もらうことや読むこと負担にならないか

 

以上が、なにより大事です。 

 

■一方的はNG!お手紙の内容はお客さまを『主役』に!

 

バースデーレターが届いて(なんだろう♪)とワクワク読んだら …

 

「お誕生日おめでとうございます」

のあとが… 

「新商品が入荷しましたのでぜひお立ち寄りください」 

「またのご来店をお待ちしております」 

 

だけだと、

さみしく感じたり、なんだかがっかりしませんか?

 

それは、「セールス感」がつよすぎるからです。

そんなレターが続けば、しつこいと思われ嫌われてしまうことも…。

 

セールス感をよわめるには、

「市民マラソンは完走されましたか?」 

「沖縄旅行はいかがでしたか?」

など、お客さまとの会話で印象的なことを挟むのが効果的です。

どうしてもない場合は、

「○○様とお会いできるのを楽しみにしています」

「○○様、風邪などひかれませんよう」

と、ごく一般的なメッセージにお客さまの名前を入れるだけで特別感を演出できますよ。

 

いかがでしたか? 

 

ていねいな字、思いやりあふれるお手紙をもらえば誰でもうれしいものです。

あなたも、じぶんが書いたお手紙を読んで来店してくださったら、とってもうれしいですよね?

セールスレター、ではなく「ラブレター」のつもりで(笑)

お客さまひとりひとりの顔を思い浮かべながら、こころをこめて書くようにしてくださいね。 

食品販売員必読!インフルエンザの予防接種をうける際に「注意」すべきこと

2017/12/11

 

こんにちは、ジョビアフードブログ担当です。 

 

先日、インフルエンザの予防接種を受けました。 

幼い頃から注射が大の苦手、インフルエンザの注射はとくに痛く感じるのでもっとも苦手なのですが、今年はなぜかまったく痛くなく(いままでのあの痛みとガマンと、接種前のユウウツはいったいなんだったの?)と、理不尽に思ってしまったほど(笑) 

効果は100%でないとはいえ…

予防接種を済ませたという安心感はこのうえないものですね。

今冬もインフルエンザや風邪をよせつけず、元気に過ごしたいです!

 

さて、食品販売員のみなさん、インフルエンザの予防接種はもう受けましたか?

不特定多数のお客さまと接し、これからどんどん忙しくなる食品販売員はぜひ、はやめに受けておきたいもの!

そこで今回は、受けた人にもこれからの人にもぜひ知っておいてほしい、「インフルエンザの予防接種を受ける際に注意すべきこと」についてです。 

 

■接種日、接種前後のスケジュールは「余裕」をもって! 

 

インフルエンザの予防接種直後に、 

 

・かるい咳 

・少々の息苦しさ 

・発赤、じんましん 

 

などのアレルギー症状がでることがあります。 

また、24時間以内~数日中には、 

 

・熱っぽさ、発熱 

・頭痛

・節々の違和感やかるい痛み 

 

といった副反応が起きることもあります。 

 

わたし自身、今回接種してすぐに仕事に戻ったのですが、なんとなく頭がボーっとするような感じがしばしあり正直ややだるかったりしました。 

休日に接種する(万が一アレルギー症状や副反応がつよい場合もすぐに診察が受けられ安心!)または接種の前後はある程度スケジュールに余裕をもたせるのがおすすめですよ。 

 

■予診票はしっかり読み、正確に記入しましょう! 

 

予防接種は毎年受けているから慣れっこ…とばかりに、予診票を斜め読みしたりてきとうに記入してはいけません。 

また、熱があるのに(わざわざ来たんだからなにもせず帰るのはもったいない…)と、ごまかして記入したりするのは激しいアレルギー反応や副反応、重大な副作用の原因にもなりかねず大変危険です。

 

体調や体質は常に変化します。

ひとつひとつよく読み、よくよく思い出しながら正直に正確に記入するようにし、接種や副作用について不明点、疑問点があれば医師にしっかり確認することで、接種後の不調や万が一の医療事故を防ぐことができます。

 

いかがでしたか? 

「予防接種は受けさえすればいい、受ければ安全」 

というものではない、ということがわかってもらえたら何よりです。 

今シーズンは製造の遅れや減少によりワクチン不足状態が続いていて、予約ができない病院も多いそう… 

だからといって、「じゃ、今年はやめとこうかな?」なんて言わないでくださいね。

じぶん自身はもちろん、仲間やお客さまのためにも、ぜひはやめに受けましょう!

アパレル販売員がお客さまの欲しいコートを「聞かずに当てる」会話テクニック

2017/12/11

 

こんにちは、ジョビアアパレルブログ担当です。 

 

この寒さで、ちょっと前まで体が縮こまりがちだったのですが(とくに朝…)。

最近は毎日、背筋を伸ばし元気にさっそうと歩いています。

理由は、かなり前から予約して入荷待ちだったひとめぼれコートを着ているから!

デザイン、色、着心地、あたたかさ、すべてにおいて大満足なので、着て出かけるのがうれしくてたのしくてたまらないんですよね(笑)

寒くて元気がでない、出勤や外出が億劫気味というアパレル販売員さんはコートだったり、あったか小物を新調するのがかなりおすすめですよ。

 

さて、コートといえば!

数あるアウターのなかでも単価がおおきいため、売り上げに直結するアイテムですよね?

…となると、がんばって売りたいところですが、お客さまが購入に慎重になるアイテムでもあるので、なかなか難しかったりするものです。

そこで今回は、「どんなものをお探しですか?」と聞くことなく、お客さまが欲しいコートがわかる会話テクニック、そして売り上げにしっかり繋げる接客テクニックをこっそりご紹介します。 

 

■まるで透視?!お客さまが着ているコートを褒めるだけでお目当てがわかる!

 

コートを見ているお客さまへのアプローチですが、まず「着ているコート」を褒めてみましょう。

しかし、

 

「すてきなコートですねー」 

「よくお似合いですね」 

 

という、いかにもお世辞な褒め方は効果ナシ!

とくにすてきなところ、どんな風に似合っているかを感情をこめて笑顔で伝えるのがポイントです。 

 

すると、

 

「いつもこういう感じのコートばかり選んでしまうので、クローゼットをあけると似たり寄ったりで…」 

→ガラッと雰囲気が違うコート、いつものコーデのアクセントや差し色になるコートが欲しい

 

「生地が薄めでちょっと寒いんですよね」 

→防寒力が高いコート、ライナーつきのコートが欲しい

 

「何年も着ているから、くたびれてきちゃって…」 

→いま着ているコートと同じようなデザイン、色のコートが欲しい

 

ほぼ、ほとんどのお客さまの方から以上のようなお返事があります。

そう!そのお返事のなかに「答え」が、ばっちりとあるのです!

 

ただし決めつけすぎたり、押しつけるのはNG! 

「…でしたら、こちらのコートはいかがですか?」

と、あくまでさりげなくかつ自信をもっておすすめするようにしましょうね。

 

■お客さまがコートを試着される際は、さりげなくお手伝いを! 

 

着ているコートを脱いでかるくたたみ、商品のコートを試着、試着が終わったらまた脱いでまた着て…

というのは、なかなか面倒で手間な行為です。 

 

コートを試着するお客さまには、「お手伝いさせてください」「お預かりいたしますよ」と一声かけて、コートを脱ぐのを手伝って試着の間にお預かりしたり、ハンガーにかけると試着がスムーズになります。

その際、コートを宝もののように大切に扱うようにしましょう。

(お客さまのコートをお預かりできてうれしい)という気持ちをもって、ていねいに扱うことでプリンセス気分、セレブ気分を味わっていただくことができ、よろこんでいただけたりします。 

 

いかがでしたか? 

コートはいろんな意味で「おおきい」商品、売るのが上手だと、つよくて差がつくアパレル販売員になれます。

今回紹介したテクニックをじょうずに取り入れて、お客さまに楽しみながら納得しつつ、後悔しないお買いものができるお手伝いができれば、おもしろいほど売れるようになりますよ。 

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