マネキン紹介所として創業後、半世紀。接客・販売スタッフの紹介・派遣を得意とする人材会社です。

電話でご登録

0120-99-8282

【受付時間】9:00〜17:30

株式会社ジョビア
Menu

スタッフブログ

あわや大惨事! 食品販売員も商品の表示には注意しましょう!

2015/12/23

こんにちは! ジョビアです!

今回は食品の表示についてのお話です。食品販売をしていて、食品の表示を気にしている方はどれくらいいらっしゃるでしょうか? 

食品には「賞味期限表示」や「アレルギー表示」「産地や原産国の表示」などが表示されています。

食品の表示は原則として製造者が責任を持たなければならないものです。

しかし、時には食品販売者もその表示を確認する必要があるということをご存知でしたか? 

今回はそんなお話です。

 

賞味期限のスタンプを押し間違えるミスが実際に多い!

基本的には食品の表示は製造者が責任をもつものではありますが、特産展など特別な催しでは食品販売員が賞味期限のスタンプ押す場合があります。

その際にはしっかりと日付に間違いがないかを確認するようにしましょう。

現にそのようなシチュエーションで賞味期限のスタンプを押し間違えてしまうというミスが多く発生しているのです。

このミスがお客様の目にとまってしまいクレームになってしまっては大変です。

例えば「15.03.15」というスタンプを押さなければならないところを「16.03.15」と押してしまった場合、万が一お客様が「15.04.20」に食べてお腹を下してしまうとこれは立派な犯罪になってしまいます。

そのためこの押し間違いが発覚するとすぐに食品販売店はHPなどに「お詫び」を掲載し購入者に告知しなければなりません。車のリコールと同じようなものです。

試しに「賞味期限表示 間違い」と検索をしてみてください。「お詫び」を掲載している食品販売店のHPが沢山出てくると思います。

「そんな初歩的な間違いはしない」と思っていても、これほど多くの一流食品販売店で表示ミスが起こっているのです。

そのため、もし皆さんが製造者から賞味期限のスタンプを押すように頼まれた際には、何度も確認をしてから押すように心がけましょう。

 

いかがでしたか? 

このように「自分には関係ない」と思っていることであっても、ちょっとした確認ミスであわや大惨事に繋がってしまう可能性もあるのです。

製造者だけでなく、販売者も商品の表示については細心の注意を払うように心がけていきましょう。

 

売れる販売員がやっている基本テクニック〜お客様に遠慮をさせない技術

2015/12/23

『売れる販売員がやっている10の基本テクニック〜お客様に遠慮をさせない技術』

こんにちは! ジョビアです!

試着後のお客様に「ちょっとこれ、サイズが合わなくて・・・」と言われた時、あなたはどう対応しますか? 

恐らく「では、すぐに違うサイズをお持ちしますね」と言う方が多いのではないでしょうか? 

また、そのように対応して「いえ、大丈夫です」となぜかお客様からこちらの提案を断られた経験があるという方は多いのではないでしょうか? 

店員側としては「サイズが合わなかったと言ったんだから、違うサイズを試してみたいということではないのか?」とこのお客様からの予想外の対応に戸惑ってしまうことでしょう。一体なぜお客様はこちらの提案を断るのでしょうか? 

今回はそんなお話です。

 

店員に手間をかけさせると「断りづらい」と思うのが人間の心理

実は店員側と、お客様側では全く思っている事が違います。店員側は、お客様が「サイズが合わなかったから・・・」と言えば「すぐに違うサイズをお持ちします」という対応をお客様が求めていると思っています。

しかしお客様側は必ずしもそうではありません。確かにそう思っている方もいらっしゃるとは思いますが、「店員に他のサイズをわざわざ取りに行かせて、もし買わなかったら悪いな」と無意識に「断りづらさ」を感じてしまう方が多いのだそうです。

そのため「いえ、結構です」と遠慮してしまうことが多いのです。

これでは、せっかく試着をするほど気に入ってくれているのに、もったいないと思いませんか? 

こんな時は一体どのような対応をすればいいのでしょうか?

 

お客様に言われたらすぐ出来るように前もって準備しておく

もし「サイズが合わなかったから・・・」と言われた時のために、試着にお客様が入られたらすぐに前後のサイズを準備しておくようにしましょう。

また、前後のサイズがなかった場合は、お客様が迷われていた商品や、試着しているものと似た形の洋服を準備しておくといいでしょう。

そうすることで、もしお客様が「サイズが合わなかったから・・・」と言われた時すぐに

「前後のサイズをお持ちしているのですが、いかがでしょうか?」

「前後のサイズがなかったので、それと同じ型で人気のものをお持ちしましたがいかがでしょうか?」

と提案する事ができます。

すでに持ってきてあるのなら

「じゃあ、せっかくだからちょっと試してみます」とお客様も遠慮なく言うことが出来るのです。

 

いかがでしたか? 

このように、お客様は店員に手間をかけさせると「ここまでしてくれたのに、買わないのは悪い」と無意識に思ってしまい、店員の提案を遠慮してしまいがちです。

接客はお客様に尽くすことも大切ですが、お客様を遠慮させないように配慮することも大切なのです。皆さんもぜひこのテクニックを実践してみてくださいね。

 

意外な所にクレームの種が! 接客でのクレームを未然に防ぐために気をつけたい衛生面のポイントとは?

2015/12/16

こんにちは! ジョビアです!

日頃何気なくやってしまう癖って誰にでもあると思います。

そんな無意識にやってしまった癖が接客業ではクレームに発展してしまうことがよくあります。

今回はそんなクレームの事例を挙げながら、どのようなことがクレームとなりうるのか? それを学んでいきましょう。そして、事前にそういった行動を取らないように心がけ、クレームを未然に防いでいきましょう。

 

良くあるのがレジ袋を取る際に、またレジ袋を開ける際に無意識に親指をペロっと舐める癖です。これによりクレームになってしまった事例がいくつもあります。確かに、空気が乾燥している今の時期、レジ袋を取ったり開ける際に指を湿らせたい気持ちはよくわかります。

しかし、見ず知らずの方の唾が自分の買った商品を入れるレジ袋についていると不衛生ですし、やはり少し気持ちが悪いと感じてしまいますよね? 

スーパーのように食材など口に含むものを買う場合は特にです。

しかし、指が乾燥して中々レジ袋を開けることが出来ないのも逆に時間がかかりすぎてしまうため問題です。ではいったいどう対策すればよいのでしょうか?

1つの方法として湿らせたハンカチをレジの近くにおいておき、それに触れて指を湿らせることが挙げられます。最近では指を湿らせることを目的としたスポンジのような製品が販売されていますので、そちらを購入して置いておくのもよいと思います。しかし、この湿らせたハンカチもスポンジも実は最善の方法ではないのです。なぜなら、ずっと湿らせ続け、また何度も触れた濡れハンカチが汚く感じてしまうお客様もいらっしゃるからです。

そのため、水などで指を濡らすのではなく、ゴムの指サックをつけることがどんなお客様にも受け入れていただける最善の方法と言えるでしょう。ゴムの指サックをつけることで指を舐める事なく、また水で濡らすことなくレジ袋を取る事、そして開けることが出来るようになります。

 

いかがでしたか? 今はちょっとしたことでクレームに発展してしまう、そんな時代です。例え自分では「これは大丈夫だろう」と思っている癖であっても、お客様の中にはそれを不快に思う方がいらっしゃいます。

そのため、どんな方にも受け入れてもらえる無難な方法を選択することこそが、クレームを未然に防ぐ事につながります。皆さんもぜひ一度ご自分の行動や癖を見直してみてくださいね。

売れる販売員がやっている基本テクニック〜失敗談を使って売り込む

2015/12/16

 

こんにちは! ジョビアです!

これまでこのブログではお客様にいかに売り込み感を出さずに売り込むか? 

そのテクニックをご紹介してきました。実践されてみていかがでしょうか? 

今回はその売り込み感を出さずに売り込むテクニックの応用編ををご紹介します。

 

これまでご紹介してきたセールストークに関するテクニックの中に「自分の体験談を入れる」というテクニックがあったと思います。これは、ただ「このカーディガンはカシミア100%なんですよ」と商品の特徴を言うだけではなく、その後に「自分がこのカーディガンを来てみてどう感じたか?」自分自身の体験談を「このカーディガンはカシミア100%なんですよ。着ると思った以上に軽くて、薄いのに暖かいんです」といった具合に入れてみるというテクニックでした。

今回はその応用編ということで「自分の失敗談を入れる」というテクニックをご紹介します。

このテクニックはお客様が購入しようと迷っている服を自分の失敗談を入れて売り込むというものです。

例えば試着後にお客様が「すこしキツいからもう一回り大きめのサイズがいいです」と言ったとしましょう。

この時に自分の失敗談を入れてお客様に
「確かにこのワンピースは大きめのサイズが人気ありますよね。実は私もこの服を持っていたんですが、お客様のようにちょっとキツいから大きめがいいと思って買ったら、逆に大きすぎてあまり着なくなってしまったんですよね。なので少しキツい方が逆にちょうどいいかもしれませんよ」
と言ってみてください。

自分の恥ずかしい失敗談を話して「お客様にはそんな思いをさせたくない」「もっといい買い物をして頂きたい」という気持ちを伝えることで、嫌味なくお客様に商品を売り込むことができます。

また、失敗談の後に「こうしたほうがいい」とアドバイスをすることで、お客様は「この商品なら失敗しないんだ。この店員さん凄く親切だな」と信用が生まれ、購買にも繋がりやすくなります。

 

このように体験談の中でも、自分の失敗談を話す事で嫌味なくお客様に商品をオススメすることができるのです。
少し使う場所が限られてしまうかもしれませんが、セールストークテクニックの1つとして持っておくと心強いと思いますよ。

売れる販売員がやっている基本テクニック〜ありがとうの使い方

2015/12/09

『売れる販売員がやっている10の基本テクニック〜ありがとうの使い方』

 

こんにちは! ジョビアです!

接客業をやっていると、お客様に「ありがとうございます」という場面が多いと思います。

そのため、つい「ありがとうございます」を作業のような感覚で使ってしまう事も多いのではないでしょうか? 

実はこの「ありがとうございます」の使い方ひとつでお客様にとって接客の印象が変わってきてしまうのです。今回は売れる販売員が意識している「ありがとう」の使い方をご紹介しましょう。

 

「ありがとうございます」とお客様にただ言うだけではなく、何か一つ「ありがとう」と感謝した具体的なポイントを付け足してみてください。

例えば、新製品の試着後でしたら「新製品をご試着いただき、ありがとうございます」だったり、試着後にキレイにたたんで返却していただいた場合には「綺麗にたたんでいただきありがとうございます」と自分が感謝した具体的なポイントを「ありがとう」の前に付け足してあげるのです。

感謝する具体的なポイントは何でも構いません、多少不自然になってもいいので目の前でお客様がまさにやってくれた事に関して感謝を述べましょう。

なぜ具体的なポイントを付け加えるとよいのか? 

それは「これはお客様だけに言っている感謝の気持ちです。マニュアルで言っているわけではありませんよ」と特別感を作り出すためです。ただ「ありがとう」と言うだけでは、あまり自分に言われている気がしません。

しかし、そこに具体的なポイントを付け足すことで「あっ、自分に対して『ありがとう』と言ってくれているのだ」と感じます。心理学的にも人間は特別扱いされることを好みます。「あなたにだけにお教えしますよ」と言われるとなんだか嬉しくなるのはこのためです。

また、これは少し応用編になりますが、以前商品を購入していただいたお客様や、何度も来店されている常連客の場合には「当店の商品を好きになっていただきありがとうございます」や「いつもお越しいただきありがとうございます」と言ってあげてください。そうすることで、「あっ、自分の事を覚えてくれているんだ。

そしてそれに感謝してもらえるんだ」とお客様は特別扱いされていると感じます。

それが購買やリピートに繋がってくるのです。

 

いかがでしたか? 

ただ「ありがとう」の使い方を変えるだけで、お客様への印象は大きく変わってきます。ぜひ皆さんも明日からこの「ありがとう」の使い方を実践してみてくださいね。

 

試食販売時の言葉遣いは無難が一番! 試食販売員が気をつけたい言葉遣いのコツとは?

2015/12/09

007629

こんにちは! ジョビアです!

皆さんは試食販売をする時、言葉遣いを気にしていますか? 

実はお客様の中には試食販売時の言葉遣いを気にされる方がいらっしゃいます。その言葉遣いから最悪の場合、クレームにも発展するケースもあるのです。

そのため、試食販売時には、より一層言葉遣いに気をつけなければなりません。

今回は「どのような言葉遣いに気をつければいいのか?」そのコツについてご紹介しましょう。

 

まずは冷凍餃子の試食販売の前を通りかかったと想定して、次の2つの事例を考えてみてください。

試食販売員に「お客様、どうぞお召し上がりください。美味しいですよ~!」と言われると言葉遣いとしてどう感じますか? 

少し「嫌だなぁ」と気になってしまいまうでしょうか? 

では「お客さん、美味しいよ! 食べてって~!」はどうでしょうか? 言葉遣いとして気になりますか? 

恐らく両方「別に気にならない」という方と、後者が「嫌ではないが気になった」という方の2つに大きく意見が分かれると思います。

しかし今回の例で、前者の言葉遣いを「気になる」と感じる方はほとんどいらっしゃらないのではないでしょうか? 

試食販売は不特定多数のお客様に対して行うものです。「お客さん、美味しいよ! 食べてって〜!」という言葉遣いを「なんだか人情味があっていいなぁ」と思う人がいる一方で、「初対面なのに、少し慣れ慣れしすぎやしないか?」「ここでは普通敬語でしょう」と言葉遣いが気になってしまう方もいらっしゃいます。

そのため、こういった場合は誰が聞いても気にならないような言葉を使うようにしなければなりません。タメ口に近い言葉遣いを気にされる方がいらっしゃいますが、敬語を気にする方はいらっしゃいませんよね。

もちろん十年来の友だちに敬語を使われたら「なんて他人行儀なんだ」と気になってしまうかもしれません。

しかし、試食販売ではほとんどのお客様が初対面となりますから、誰が聞いても気にならない敬語を使うように心がけてください。

 

いかがでしたか? 試食販売員の言葉遣いが気になってしまう方がお客様の中にはいらっしゃいます。

たとえざっくばらんな言葉使いの方がお客様にとっても親近感が湧きやすいと自分が思っていても、試食販売の場ではクレームになりにくい言葉遣いである敬語を選択するように心がけていきましょう。

試食販売員の言葉遣いは無難が一番なのです。

子供が試食販売品を勝手に食べようとした時、あなたならどうしますか?

2015/12/02

こんにちは! ジョビアです!

12月が近づき、よりいっそう風が冷たくなってきましたね。

冷えは頭痛や、肩こり、イライラ感など、さまざまな病気の原因となりますので、体をしっかりと温め、体調に気をつけてくださいね。

さて、今日は試食販売中に「どう対応すればいいのか?」迷ってしまうシチュエーションについて考えていきましょう。

 

試食販売をしていると「子供が勝手に試食品を食べようとする」なんてシチュエーションがよくあると思います。そんな時あなたならどう対応しますか?

 

「勝手に食べてはダメだと注意する」

「そのまま食べさせる」

 

どちらかの対応が考えられると思いますが、実はどちらも対応としてはあまりよくありません。

「勝手に食べてはダメだ」と注意した場合には、子供が注意されて怖がってしまう可能性があります。また、泣いてしまう場合もあるかもしれません。そして、それを見た親御さんから思わぬクレームが来てしまうかもしれません。さらには、「子供だからって食べさせないのはよくないのでは?」というクレームにもつながってしまいかねません。

そのため「そのまま食べさせる」方が正解のように思えてしまいます。大人、子供分け隔てなく試食してもらう姿勢はとてもいいと思いますが、実はこれも完璧な対応とは言えません。

なぜなら、食物アレルギーを持っている子供がいる可能性があるからです。好奇心旺盛な子供ですから「これはアレルギーだから僕は食べられないんだ」という判断力もまだ備わっていない事が多いと思います。そのため、そのまま食べさせてしまい、アレルギー反応が出てしまう可能性があるのです。近年アレルギー体質の子供が増えてきていますから、その点にも配慮してあげることが大切です。

では一体このようなシチュエーションの場合、どう対応するのが正解なのでしょうか?

それは、まず子供に「お母さん、お父さんに聞いてからにしましょうね」と優しく提案してあげることです。そして後からやってきた親御さんに「お子さんが食べたがっているのですが、何かアレルギーなどお持ちではありませんか?」とお聞きした上で食べさせてあげましょう。そうすることで先ほど上げたクレームを未然に予防することもできますし、子供が知らぬ間にアレルギーのある食品を食べることがないため親御さんにとっても安心です。

中には自分の子供への配慮が嬉しくて、商品を買ってくれる方もいらっしゃるかもしれません。

 

いかがでしたか? 恐らく試食販売をしていると1日に必ず数件あるシチュエーションだと思いますので、ぜひこの対応法を実践してみてくださいね。

 

ジョビアでは販売のお仕事を始めたい方にお仕事をご紹介しています。
興味のある方はこちらからご登録ください(^_^)担当者が追ってご連絡差し上げます。

売れる販売員がやっている基本テクニック〜トークに自分自身の体験談を入れる

2015/12/02

『売れる販売員がやっている10の基本テクニック〜トークに自分自身の体験談を入れる』

こんにちは! ジョビアです!

みなさんは日頃、お客様に商品をPRする時にどんな工夫をされていますか?

商品をPRしようとすると、つい商品の良さや買うメリットなどを話してしまいがちです。しかし、それではお客様の心を動かすことは難しいでしょう。お客様の中にはそれを「売り込みされている」と勘違いして、気分を害される方もいらっしゃいます。では、いったいどのように商品をPRすれば、売り込み感なくセールストークをすることができるのでしょうか?

今回はそんな時に役立つトークテクニックをご紹介します。

 

お客様に商品をPRする時には自分の体験をセールストークの中に加えてみましょう。例えば秋の新作カシミアカーディガンであれば「カシミア100%でできたカーディガンです」と商品の特徴などを言うのではなく「こちらは秋の新作カーディガンです。着ると思った以上に軽くて、薄いのに暖かいんです」と自分が商品を実際に着てみた感想をセールストークに加えてみてください。

お客様が「商品を買いたい」と思うのは、その服を使うイメージができた時です。ですから、自分がその洋服を着た感想や体験談を加えることでお客様にとって服を使うイメージがしやすくなります。結果として自然に購買につなげることが出来るのです。

例えば服ではなく食べ物で考えると分かりやすいと思います。想像してみてください。街を歩いていて偶然通りかかったフレッシュジュース屋さんで「高級ハチミツを豊富に使ったジュースなので美味しいですよ」と言われた場合と「甘いのにしつこくない、後味すっきりのジュースなので美味しいですよ」と言われた場合、どちらのトークに惹かれますか? おそらく後者の方が飲んだ時の味のイメージがしやすく、買いたいという気持ちになりやすいと思います。

このように自分で実際に商品を使った感想を一言セールストークに加えてあげるだけで、お客様の心を動かすセールストークをすることができるのです。

 

商品のPRをする際に、ただその商品の知識を話しているだけではお客様の心を動かすことはできません。やはり自分自身がその商品を実際に使ってみて、または着てみて、その感想や体験談を飾らない言葉で伝えるのが一番効果的なセールストークと言えるのではないでしょうか。

女性

販売・接客・パートのお仕事をご紹介します

JOBIA 株式会社ジョビア

〒220-0004
横浜市西区北幸1-11-11 NOF横浜西口ビル8階

0120-99-8282

【受付時間】9:00〜17:30

やりたい仕事を自分で探して応募する方

「横浜でアパレルの仕事がしたい!」等、やりたい仕事が決まっている方は、求人検索から探して応募してください。応募後は、当社からご連絡差し上げます!

お仕事を紹介してほしい方

「どんな仕事がいいかわからない」という方は、WEB登録からエントリーしてください。当社からご連絡差し上げますので、一緒にお仕事を探しましょう!

WEB登録

HOMEに戻る